それほど、私は怒ってないのです。二度目の指摘なので、多少は困っています。具体的なことは書けないけれど、神経質な私だからこそ、我慢せず直接に指導しただけです。このようなことは自分を追い詰める結果になってしまいます。ここまでシチュエーションを詳細に書いてないことは諸事情があるわけで、全てよんでいただけますと、そこそこ背景も見えてくるかと思っております。御容赦願います。

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クロネコヤマトとか、宅急便は様々有りますが、<ごくろうさま~!>や、心からの<おつかれさま。>なんていう大切な言葉を私は、上手に伝えられてないままです。時々は、全霊を込めて(≒全力をふりしぼって)おりますが、なかなか今さら、私と配達員さんとの心の距離感も修復が困難になりつつあります。
何度も言いたいこととして、たいして怒ってないのです。その点をうまく、やんわり伝えたいけれど、けっして全てを満足しているわけではないため、よほど指摘して直る見込みがなければ、エリア担当の方を変更願うという新たな策もないわけではありません。どうしても客側が上に立ってしまい、誠に申し訳ない話です。こちらが引っ越さなければ成らない展開こそ、やはりおかしな展開なのです。うるさい客が多いのではなく、様々な客が居るという点は申し訳ないことでありつつ、少しでも理解いただきたい正直な願いを神様に伝えたいのです。例えば私が引っ越したところで、その困った従業員さんの近くに住まいが移るような偶然もないとは言えません。こんな話を書くことは、次回も再びあるかもしれませんが、今のところは怒りは大きくないのです。<配達有難う!>を笑顔で伝えられる日が、いつかは訪れるはずなのです。感謝の気持ちがないわけではありません。ここに書けないような事情も、やはり背景があるというわけで今日は控え目な日記にしておきます。

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