| 引越について | | コメントはまだありません

be905448a2809d0d8820be8f4e2aab40_s

御人好しな自分、悔しいです。<他人に親切!自分は犠牲に。>それが正しいはずだと思ってきたけど、なかなか世渡りは難しいです。思い出したことは、新聞勧誘も似たようなことです。毎月支払う3000円越える金額、学生にとってはありえない高額です。支払い続ける期間が一ヶ月なら未だしも、半年とか一年契約してしまい、自分を苦しめたことは、悲しい過去です。実家から出て新たな場所へ引越してしまった私は、自分で判断せざるを得なかったんです。ああいった勧誘は、印象が全体的に統一されていません。個人の見解で書いています。私は何度か恐い思いをしています。一人暮らしだったからこそ、弱みを握られたかのような気分だったのも確かです。
当時大人になりきれてなかった私は、言われるがままだったといえます。相手が悪かったのです。おおや(アパートの大家)さんを味方につけて、どうにか早く手をうってもよかったんだろうか、なんて今さら感じます。新聞購読は、心のそこから望んでなかったんです。泣き寝入りと一緒です。そういう事象は、政治家さんたちがきちんと把握し、改善方向への検討も実施して欲しいです。私にとってこれらは、あんまり良い思い出ではないのです。
新聞なんていうのは、図書館で読めます。パチンコ屋でも自由に読めてしまうほどです。コンビニで毎日違う出版社の紙面を買ったって良いはずです。オリコミチラシなんて重視したことは無いのです。
新聞紙を見るたびに、こんな実際の体験を思い出してしまいます。私が引っ越した当時のエリアは、けっこう人気がある学生の街です。全国的にも名前が知れている高感度が高い地名なのです。借りていたアパートの最寄りの鉄道の駅名も、知らない人は少ないと思うほどです。

合わせて読みたい記事

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする

健康法